Beautuful Energy medicine from Australia

 

オーストラリアの花たちは古く高いエネルギーに溢れています。その素晴らしい花のエネルギーを転写させたエッセンスは、とてもパワフルです。感情や精神だけでなく、肉体にも働きかけるものです。

 

フラワーエッセンスは、アロマオイルとは違い香りはなく、実際に数的のエッセンスを摂ることで私たちの感情や体のヒーリングそしてバランスをします。フラワーエッセンスは潜在意識に働きかけ、私たちをバランスする助けをします。 

 

ブッシュ・フラワー・エッセンスは欧米や南米ブラジルの一部医療関係者にも医療をサポートする自然療法としてとして世界中で活用されています。 ブラジルでは厳しい境遇で育った子供たちのサポートとして活用されています。獣医は、動物たちの心のケアのためにエッセンスを治療に取り入れています。

 

 

エッセンスがサポートすること

 

エッセンスは私たちの人生の目的を逹成することをサポートします。

 

コンサルでは自分の特質を知る、そしてそれらを伸ばすことをします。

 

エッセンスのサポートを得ながらセルフワークを通してゴールを目指します。

 

今の自分の課題と目的に導くことを援助し、”全てのチャレンジは私たちの最善への変化ために起こっている” ということに気がつかせてくれるのがフラワーエッセンスです。

 

 

フィジカル メンタル エモーショナル

  • 感情(マイナスの感情の解放)
  • メンタルのバランス(マインドのクリアーさ・落ち着き) 
  • ストレス緩和 
  • 問題に対する適応力(グラウンデイング・オブジェクテイブな姿勢・創造性) 
  • 学習能力(コミュニケーション能力、集中力、理解力) 
  • パーソナリテイー  
  • 自信・自己受容(セルフステームの向上)
  • 感情、メンタルが原因である肉体不調の緩和 etc

スピリチュアル

  • スピリチュアルな成長の促進
  • 高次とのコネクションを高める
  • 直感・テレパシー能力を伸ばす
  • エネルギープロテクション 
  • スピリチュアルなコミュニケーション能力 
  • メデイテーションの質の改善
  • 過去生・カルマのヒーリング etc  

ブッシュフラワーエッセンス特徴  

  • 安全であることー小さなお子さんから、大人まで、動物たちにも安心して使えます
  • 副作用などはいっさいなく、安心して使える優しいエネルギー・メデイスンです 
  • 感情、心と体、スピリット、全てに働きかけること
  • ホメオパシー、他の自然療法、西洋の医療と活用し相乗効果を得ます。
  • レイキやペロアヒーリングとのコンビネーションでも相乗効果を得ます。 

 

 

エッセンス・コンサルテーション

 

プラクテイショナーを通してカスタムエッセンスを処方してもらう利点。

自分がオフバランスの時は自分自身のことをクリアーに見ることが困難にもなります。

エッセンスコンサルテーションでは、ゆっくりと自分に向き合う時間を作ります。

 

様々なワークを共にしながら、今の自分のテーマとなること課題をクリアーにしていきます。

その課題に合わせて69種類のお花のエッセンスの中からカスタムエッセンスをお作りします。

 

目的に合わせて時したエクセサイズなどを提案させていただいています。

エッセンスを取りながらセルフワークをしていただきます。2週間後にエッセンスの経過確認もメールでしております。コンサルではプラクテイショナーがゴールに向かうサポートをします。 

コンサル終了後エッセンスに関する詳細、コツなどもメールでお送りしています。

 

コンサル+カスタム・エッセンス1本

30分 50ドル

1時間 70ドル

 

 

コンサル+ヒーリング+カスタムエッセンス1本

1時間  90ドル

1時間30分 120ドル

 

  • ヒーリングを受けることで相乗効果を生みます 
  • コンサルをゆっくり受けたい方は1時間30分をお勧めしています。

 

 

 

 

フラワーエッセンスの歴史

古代のフラワーエッセンス 

フラワーエッセンスの歴史はとても古く。記録として一番古いものでは、エジプトのパピルスに書かれたもので3000年前にまで遡ります。花の朝露を集めて感情のヒーリングに使われてたと記録されています。

  

アボリジニーの大地からの知恵 

オーストラリアでは、古くから感情のトリートメントに花を使ってきました。例えば、目的に適切な特質(エネルギーを持つ)花を食べたり、お花の下に座り、花のエネルギーで満たされることでヒーリングをしたり、花をお水に浸した水を飲んだり(フラワーエッセンスやハーブテイーみたいなものですね)、またはサウナを作りその上に花を敷き詰め花のエネルギーを吸収することでヒーリングをしました。

 

 

ヨーロッパのフラワーエッセンス 

 

ヨーロッパでは、フラワーエッセンスの記録は中世に遡り12世紀のヒルデガルト·フォン·ビンゲン、ドイツの修道院の修道女で作曲家(スピリチュアルなヒーリングー音楽と花の持つエネルギーによるヒーリング効果を確信していた人物)、そして15世紀のドイツの医者で、特徴説を確立し、より植物の効能を研究したパラケルススがいます。 自然に産物には人の病気を治す能力があり医者やセラピストは、自然の中に治療の手がかりを探しに行くべきたとし。ギリシャのハーブ療法の知恵を最初に理解していた医者だとも言われています。 

 

そして1930年代、イギリス人の医師であるエドワード·バーク博士により心と感情のバランスを取り戻すための花のエッセンスによる自然療法が開発されます。バーク博士は38種類のフラワーエッセンスのレメデイーを完成させ、ヒーリングシステムを確立しました。その後、世界各国で様々なフラワーエッセンスが開発され、人々をサポートしてきました。  

アン・ホワイト

 

ブッシュ・フラワーエッセンスは代々ハーバリストの家系に生まれたイアン・ホワイトにより開発されました。彼の祖母にあたる方はオーストラリアで初めてネイテイブ·プランンツの研究をしたハーバリストです。

 

ナチュロパスとして活躍をしていたイアン氏は、10年ほどバーク・フラワーエッセンスのワークショップで講師をした後、オーストラリアのネイテイブプランツから独自のフラワーエッセンスの開発を手掛けます。

 

現在では69種類のフラワーエッセンスが完成しています。そのほかにも、地球の様々な聖地で作られたライト・フリクエンシー・シリーズ、バラエテイーに飛んだエッセンスの開発をしています。オーストラリアブッシュ·フラワーエッセンスは世界各国で使われています。欧米や南米の一部医療の現場でもたくさんの人の感情のケアとバランス、私たちのウェルビーイングのサポートとして取り入れられているレメデイーです